三章人間牧場後クリア。
●ついにエミルの「本当の僕を見てもいないで」爆弾炸裂。
意外と速かったというか、この時点で炸裂するということは残りはもうラブラブルート一直線なのか。
ただエミルが真剣に怒るところはなかなか見られないのである種貴重かも。
●ただリフィル先生にデレッとするエミル見て露骨に嫉妬してたあたり、マルタがエミル好きなのは基本的にガチなんだろうな。
●ツァトグ・プライムはまじ大苦戦。ライフボトルも無くなりかけました。
●ラタトスクモードのエミルが普段の自分を豚呼ばわりするんですが、リヒターの「お前は豚か、人間か」発言といいどうもマグニスが思い出されてならない。
●アリスちゃんの実年齢っていくつなんだろう?
●ダイクとロイドの関係を見て、彼らと自分と叔父さんの関係を比べて落ち込むエミルが切ない。
●ところでまったく関係ないんですが、テイルズのシステムに他のゲームや少年漫画のキャラぶち込んだらどうなるんでしょう。
冥王神話からマニゴルドの兄貴入れたら、特技・アクベンス、秘奥義1・積尸気冥界波(即死攻撃、耐性なしの場合一撃死)、ハード以上で使う秘奥義2・積尸気鬼蒼焔(即死属性+炎・闇の通常ダメージ攻撃)とか。
ヤクザ黒魔術士殿なら自分から殴りにいける上、ほぼノンタイムで発動可能な術で熱衝撃波、破壊震動波、空間破砕、秘奥義で物質崩壊・自壊連鎖とか。
一回同人ゲーでこういうゲーム出ないもんですかね。
TOS ラタトスクの騎士 その3
TOS ラタトスクの騎士 その2
●交換日記(エミルの日記じゃなくて二人の交換日記っていう時点でアレですが・笑)でもデッレデレのマルタ。
「ちょっとかっこいい人(あ、でもエミルのほうが百万倍かっこいいよ♥)」
いやいや。
他に尾同じ武器をずっと使ってると出るスキットの話で、
「エミルがいつも履き慣れてる靴があるとして、私がたまにはおしゃれしてって言ったらどうする?」
「そりゃあ、履き慣れてるほうの靴を履くけど……」
「はぁ……」
「?どうしたの?」
「ううん、結婚したら大変そうだなって」
もうそんなところまで想定してんのかよ!
●コレットのリフィル先生@遺跡モードのモノマネが可愛いんですが。
●エミルも天然なので炸裂するコレット節に突っ込むどころかむしろ同調する件。
「カレー臭」はメッチャ吹いた。「じゃあそのカレーは冷たいのかな、暖かいのかな……」
この子も可愛いなぁもう。
●コレット「勝利の鍵は、愛と正義だよ♪」
エミル「じゃぁ俺は勝てないな」
コレット「マルタと愛し合えば良いんだよ♪」
マルタ「今コレット良いコト言った!!」
マルタがマジでこの上ないほど嬉しそうな声出してるんですが(笑
あーもう、どいつもこいつも可愛すぎるぜメルツェェェェェール!
「ちょっとかっこいい人(あ、でもエミルのほうが百万倍かっこいいよ♥)」
いやいや。
他に尾同じ武器をずっと使ってると出るスキットの話で、
「エミルがいつも履き慣れてる靴があるとして、私がたまにはおしゃれしてって言ったらどうする?」
「そりゃあ、履き慣れてるほうの靴を履くけど……」
「はぁ……」
「?どうしたの?」
「ううん、結婚したら大変そうだなって」
もうそんなところまで想定してんのかよ!
●コレットのリフィル先生@遺跡モードのモノマネが可愛いんですが。
●エミルも天然なので炸裂するコレット節に突っ込むどころかむしろ同調する件。
「カレー臭」はメッチャ吹いた。「じゃあそのカレーは冷たいのかな、暖かいのかな……」
この子も可愛いなぁもう。
●コレット「勝利の鍵は、愛と正義だよ♪」
エミル「じゃぁ俺は勝てないな」
コレット「マルタと愛し合えば良いんだよ♪」
マルタ「今コレット良いコト言った!!」
マルタがマジでこの上ないほど嬉しそうな声出してるんですが(笑
あーもう、どいつもこいつも可愛すぎるぜメルツェェェェェール!
TOS ラタトスクの騎士 その1
●結局前作ラストからの世界統合後もそううまくはいきませんでしたよ、というところからスタート。
一章副題の「響き、届かぬ世界」というのはシンフォニアの「君と響きあうRPG」つーフレーズにかけてあってうまい感じですな。
●気弱で天然ボケ気味の下野鉱ボイスな主人公ことエミル君はもういろんな意味で反則です。
「……あれ?今僕怒ってもいいところだったのかな?」
いやこれはないよ!たまらんよ!そそるよ!
●好感度がすでに最大値というかむしろゲージ振り切ってるヒロインことマルタ。最初からクライマックスとはまさにこのことか。
「ツンデレ声優の釘宮にデレデレキャラを演じてもらうギャップを楽しめ」というのがスタッフの弁でしたが、そんなギャップとかなくてもこの娘は普通に強力な釘宮病ウィルス源です。
初対面でそのまま両親に挨拶にいって公認カップルに!とか凄すぎ。
アスガードで風に吹っ飛ばされそうになって手をつなぐイベントとか、この甘さはもう一時間以上の継続プレイは不可能なレベル。
テネブラエじゃなくてもごちそうさまって言わざるを得ない。
いやホント、ショタっけ溢れる下野ボイスの押しの弱い主人公と、デレ全開の釘宮ボイスの押せ押せヒロインのこの組み合わせはマジ反則。釘宮ばっかに目が行きがちだけど、カップリング的には相方が下野鉱じゃなかったらここまでの萌えは引き出せなかったと思う。
一章副題の「響き、届かぬ世界」というのはシンフォニアの「君と響きあうRPG」つーフレーズにかけてあってうまい感じですな。
●気弱で天然ボケ気味の下野鉱ボイスな主人公ことエミル君はもういろんな意味で反則です。
「……あれ?今僕怒ってもいいところだったのかな?」
いやこれはないよ!たまらんよ!そそるよ!
●好感度がすでに最大値というかむしろゲージ振り切ってるヒロインことマルタ。最初からクライマックスとはまさにこのことか。
「ツンデレ声優の釘宮にデレデレキャラを演じてもらうギャップを楽しめ」というのがスタッフの弁でしたが、そんなギャップとかなくてもこの娘は普通に強力な釘宮病ウィルス源です。
初対面でそのまま両親に挨拶にいって公認カップルに!とか凄すぎ。
アスガードで風に吹っ飛ばされそうになって手をつなぐイベントとか、この甘さはもう一時間以上の継続プレイは不可能なレベル。
テネブラエじゃなくてもごちそうさまって言わざるを得ない。
いやホント、ショタっけ溢れる下野ボイスの押しの弱い主人公と、デレ全開の釘宮ボイスの押せ押せヒロインのこの組み合わせはマジ反則。釘宮ばっかに目が行きがちだけど、カップリング的には相方が下野鉱じゃなかったらここまでの萌えは引き出せなかったと思う。
さくらシュトラッセ かりんルートその2
かりんルート終了。
いや……これは予想外に泣かせるシナリオでした。
「ボクのコイビトになってください!」が最期に「ボクの恋人になってください」に変わるのが端的。
●オーダーミスで浮いたアイスを食べさせてもらえたのに味を占めて、ありえないオーダーを出してたくさんアイスを食べようとたくらむアホの子萌え。
●一服盛られた結果かりんの匂いにこと細かく反応しちゃうようになってしまったみーくんが本当に変態チックで笑える。
●最初のランページゴーストに至るきっかけになった交換日記の内容が意外にも健気で泣かせる。
●解毒薬を飲むシーン、飲ませるのに取った手段が零距離ツォーンってのがイイね。挿入歌がまたいい味出してますあのシーン。
●「いつになるのかわからないのに待ってられないよぉっ!」とマリーに泣いてすがりつくくだりはこっちまで泣けてきたわい。約束だから、と無理してでも笑う姿は……
●それだけにラストが良かったです。マリーの見てる前でアレはちょっとどうなの、って気もしますが(笑
「初めてだから痛いかもしれないぞ」と言われて意味ありげに微笑むかりんがこれまた可愛いのね。
そしてすでにかりんのアルミエール・リュミエーレが一度撃ち抜かれていることを知ったみーくん大激怒、
「俺のかりんを傷物にした奴は誰だ!事と次第によってはブッ殺してやる」とか考えてるところに一言
「みーくんだよ」と言われて愕然とかもうね(笑
● 「俺はどこまでかりんにデレデレしてたんだよぉ〜っ」
「どこまでといえば、それはもう果てしなく……」
確かに果てしなかった。
●「子供が出来ちゃっても、みーくんのだったらむしろ嬉しい、かな」なんて言われて、男冥利に尽きるでやんす。
エロゲキャラとしてはアホの子とかそういう枠を踏み越えてるレベルなんで相当好みが分かれているようで、どっかのレビューで「三球三振か場外ホームランかの極端さ」とか言われてましたが同感です。
俺は場外ホームランでしたが。
FDでコイビトならぬ恋人になれた二人のバカップルぶりを拝むのが楽しみであります。
いや……これは予想外に泣かせるシナリオでした。
「ボクのコイビトになってください!」が最期に「ボクの恋人になってください」に変わるのが端的。
●オーダーミスで浮いたアイスを食べさせてもらえたのに味を占めて、ありえないオーダーを出してたくさんアイスを食べようとたくらむアホの子萌え。
●一服盛られた結果かりんの匂いにこと細かく反応しちゃうようになってしまったみーくんが本当に変態チックで笑える。
●最初のランページゴーストに至るきっかけになった交換日記の内容が意外にも健気で泣かせる。
●解毒薬を飲むシーン、飲ませるのに取った手段が零距離ツォーンってのがイイね。挿入歌がまたいい味出してますあのシーン。
●「いつになるのかわからないのに待ってられないよぉっ!」とマリーに泣いてすがりつくくだりはこっちまで泣けてきたわい。約束だから、と無理してでも笑う姿は……
●それだけにラストが良かったです。マリーの見てる前でアレはちょっとどうなの、って気もしますが(笑
「初めてだから痛いかもしれないぞ」と言われて意味ありげに微笑むかりんがこれまた可愛いのね。
そしてすでにかりんのアルミエール・リュミエーレが一度撃ち抜かれていることを知ったみーくん大激怒、
「俺のかりんを傷物にした奴は誰だ!事と次第によってはブッ殺してやる」とか考えてるところに一言
「みーくんだよ」と言われて愕然とかもうね(笑
● 「俺はどこまでかりんにデレデレしてたんだよぉ〜っ」
「どこまでといえば、それはもう果てしなく……」
確かに果てしなかった。
●「子供が出来ちゃっても、みーくんのだったらむしろ嬉しい、かな」なんて言われて、男冥利に尽きるでやんす。
エロゲキャラとしてはアホの子とかそういう枠を踏み越えてるレベルなんで相当好みが分かれているようで、どっかのレビューで「三球三振か場外ホームランかの極端さ」とか言われてましたが同感です。
俺は場外ホームランでしたが。
FDでコイビトならぬ恋人になれた二人のバカップルぶりを拝むのが楽しみであります。
さくらシュトラッセ かりんルート その1
ルゥリィ一気に制覇は無理だよ!AMSから光g(ryするよ!ということで、同時進行。
こいつはこいつで結構可愛いですな。見たまんま、アホカワイイ。
ババ抜きの時がいい例ですが、表情がやたらコロコロ変わるのがグッド。
始業式の日にまで学校さぼってバイトに出てきたのには吹いた。
この子の「みーくん、みーくん」呼ばわりが結構ツボ。
あとご飯が食べられないときの泣き顔とか。試しにぱんつ見せろって言って見たら本当に平気でぱんつ見せるし、なんで異性の前で着替えたらいけないのかとか素っ裸でうろちょろしたいけないのかとか説明しないといけないレベルのあほの子。
ほんとにお前いくつだよっていうかコルゴンの台詞が脳裏をよぎる。
「お前は、あほだろう」。
だから可愛いんですけどね。
秋田が鍛えてくれたおかげか、この程度のあほの子では動じない俺だぜ。>自慢になるのか?
むしろ食指が動くよ!動くよ!
っていうかこれはこれでやっぱりAMSから(ry
ハッハー、もう限界だぜメルツェェェェール!
こいつはこいつで結構可愛いですな。見たまんま、アホカワイイ。
ババ抜きの時がいい例ですが、表情がやたらコロコロ変わるのがグッド。
始業式の日にまで学校さぼってバイトに出てきたのには吹いた。
この子の「みーくん、みーくん」呼ばわりが結構ツボ。
あとご飯が食べられないときの泣き顔とか。試しにぱんつ見せろって言って見たら本当に平気でぱんつ見せるし、なんで異性の前で着替えたらいけないのかとか素っ裸でうろちょろしたいけないのかとか説明しないといけないレベルのあほの子。
ほんとにお前いくつだよっていうかコルゴンの台詞が脳裏をよぎる。
「お前は、あほだろう」。
だから可愛いんですけどね。
秋田が鍛えてくれたおかげか、この程度のあほの子では動じない俺だぜ。>自慢になるのか?
むしろ食指が動くよ!動くよ!
っていうかこれはこれでやっぱりAMSから(ry
ハッハー、もう限界だぜメルツェェェェール!
